【CBDパウダーの使い方】ガラスパイプを使うことのメリット

CBDリキッドなどのようにPGやVGのようにCBD以外の成分が入っていると不安に感じる人もいるでしょう。まだCBDじたい半信半疑だからできるだけ安全性の高いものを使いたい、高純度のCBDだけを使いたいと思いますよね。

CBDパウダーをガラスパイプを使って摂取するメリットはCBD以外の余計なものが入っていない、そしてダイレクトなCBD感が味わえるという2点でしょう。

そこで今回はCBDパウダーをガラスパイプを使って吸煙する方法とCBDパウダーを吸煙するのに適したガラスパイプの紹介していきます。


CBDパウダーの選び方については以下のランキング記事で紹介しています。

こちらで紹介している製品は完全オーガニックのヘンプを使って作られて、製品が出来上がってから安全性の検査も行われているので信頼性が高い製品ばかりを集めて紹介しています。

安全・安心なCBDパウダーで心穏やかな生活を手に入れましょう。


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目次

【 CBDパウダーの使い方】ガラスパイプを使うメリット①高純度×簡易性

CBDパウダーをガラスパイプを使って接種する方法は初心者でも大丈夫。
具体的な摂取方法は炙りやパイプと呼ばれる方法でCBDパウダーをガラス製のパイプに入れて火で炙るとCBDパウダーが気化するのでその蒸気を吸い込むといった方法です。

CBDパウダーはヘンプからCBDだけを選択的に抽出した高純度な製品なのでこれをそのまま摂取することが一番ナチュラルな使い方と言えるでしょう。

またCBDワックスやCBDリキッド用のヴェポライザーは充電を忘れると使えなかったりして、「肝心な時に・・・」と思った経験が何度かあります。

その点ガラスパイプであればいつでも気兼ねなく使えるのは安心ですね。


【CBDパウダーの使い方】ガラスパイプを使うメリット② 必要な道具が他に比べて安い

CBDパウダーをガラスパイプで摂取するもう一つのメリットは必要な道具が安価で手に入ること。

リキッドやワックスを吸煙するにはベポライザー本体や消耗品のアトマイザー(コイル)などに費用がかさんでしまいますが、炙りであれば必要なのはCBDパウダーとガラスパイプ、そしてライダーだけで済むので初心者にとって大きなメリットですね。

ガラスパイプを使う場合、基本的には上記の3点で足ります。

しかし喫煙等に慣れていない人はCBDでむせる場合があるので心配な人はフィルターも同時に揃えるといいでしょう。



CBDパウダーをガラスパイプで使うメリットのまとめ


・自宅でのリラックスタイムやより良い睡眠のために

・高純度×手軽さでCBDを生活に取り入れやすい

・使う道具がシンプルで後からお金がかからない


仕事でのストレスや一日の疲れなどを翌日に持ち越したくないと思いますが、そんな時にCBDパウダーを一日の終わりにスーッと一息入れてみましょう。落ち着いた気分と質の良い眠りを期待することができるでしょう。

99%以上の高純度を誇るCBDパウダーはその他の液体や物質がほとんど入っていません。
CBDは副作用がほとんどない成分なので安心安全に使うことができるのもメリットのひとつです。

そして、CBDリキッドやCBDワックスには専用のヴェポライザー(吸煙器具)が必要で消耗部品があるので定期的に交換をしなければいけませんが、CBDパウダーとガラスパイプの組み合わせなら壊さない限り、追加で費用がかかることなくCBDを楽しめるのがいいですね。

CBDには心身のリラックスやその他病気に対して期待されています。



失敗しないガラスパイプの選び方

CBD用のガラスパイプを選ぶときにフタ付きの物がおすすめ

CBDパウダーを加熱して気化させるときに投入口から煙が逃げてしまってはもったいないですよね。

他のサイトでは単純に安いものをおすすめしたりしてますが、そんなに大きく金額が変わるわけではないのでここはしっかりしたものを選びましょう。


もう1点は喫煙経験や習慣がない人はフィルターが使えるパイプを選びましょう。

途中でも説明を入れましたが、高濃度の煙ゆえにむせないように吸うには慣れが必要な場合もあります。

そこでフィルターを使用すれば吸ったときの感覚がよりマイルドになるのでこちらも大事なポイントです。

あとはパイプではないのですが、小さな匙を用意しておくととても便利です。
ガラスパイプの投入口は思いの外小さいので入れるのに苦労する場合も・・・なのでCBDパウダー用に1本小さな匙を用意しておくとストレスなく使えるでしょう。

さっそくCBDを生活に取り入れて穏やかで健康的な毎日を送りましょう。



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